
執筆・確認:みんなの副業 編集部(株式会社NO CAP)/最終確認日:2026年8月22日/確認方法:各サービスの公式サイト・ヘルプの公開情報を編集部が確認
自分の経験や得意分野を活かして地域の子育て支援に貢献でき、報酬ももらえる活動
アズママが向いている人・向いていない人
AsMama(子育てシェア)は、近所の子育てを支え合いながら謝礼を受けたい人に向いています。正確には「地域の互助が目的で、謝礼は控えめでよいと考えられる人」向けで、収入目的の副業には向きません。
| 向いている人 | 向いていない人 |
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アズママとは?
アズママは、ママサポが活躍できる場所を提供しています。アズママの目的は多くの人が自己実現できるようにすることであり、人々が支援したり支援されたりできる環境を創っているのです。ママサポというのはアズママが認定しているサポーターのことで、自分の強みや得意なことを地域で子育て支援に活かしています。活躍しているママサポの中には多くのパパもいるため、男性でも問題はありません。
また、子育て経験が豊富なシニアの人や資格を持っている人なども活躍しています。そんなママサポには3つの種類があり、自分に適した活動内容を選択することができます。複数の活動を選ぶことも可能です。もちろん、活動に応じた報酬もあります。経験を積んだり研修を受けたりすれば、活躍の場をさらに広げることもできます。「自分の経験を地域の役に立たせたい」「子育てしながら収入を得たい」という人にはピッタリです。
アズママの3つのおすすめポイント
- 自分の経験を活動に活かすことができる
- 空き時間を有効に活用することができる
- 子ども連れでも活動することができる
アズママでの副業方法
ママサポになるためには、まず応募フォームから応募します。説明会というものもあるので、ママサポに興味がある人やもっと詳しいことを知りたいという人は、応募前に説明会に参加してみるのも良いかもしれません。実際に応募すると案内メールが届くので、その指示に従って必要書類を提出したり面談日を選んだりします。その後、ホームページで事前学習をしてからWeb研修を受けます。Web研修が終わると、Webでの面談と基礎的な講習です。この講習では、アズママに関することやママサポの基本的な活動内容などについてを学びます。さらに、応急処置に関する講習を受けたりや広報実習を行ったりする必要がありますが、これをクリアすればママサポとして認定されます。ただし、ここで認定されるのは3種類あるうちのつたえるママサポなので、つなぐママサポ・預かるママサポになるためには追加で講習を受ける必要があります。ママサポに認定された後は、アズママ主催のイベントをソーシャルメディアで宣伝したりイベント当日にスタッフとして活動したりするなど、ママサポとしての活動に取り組むことによって報酬を得ることができます。
※アフィリエイトリンクではありません。公式サイトへの通常リンクです。
リンク先は2026年8月22日に稼働を確認しています。





